サポート
戸建分譲の用地仕入れを、現地で判断するためのアプリです。
不具合のご連絡は、次を添えていただけると早く直せます。
使えます。「辺長」から、各辺の長さと内角を入れてください。一周して戻らなければ閉合差として数字で出るので、読み違いがその場で分かります。数字が合っていなくても、注意書きを付けたうえでラフな形として作図できます。
計算した面積と、入力した地積が合っていません。座標を1つ読み違えている可能性が高いです。他の点から見て値が飛んでいる行には印が付きます。
建築基準法43条により、敷地は道路に2m以上接している必要があります。面積が足りていても、この条件を満たさない区画には家が建ちません。区画数を減らすか、旗竿にしてください。
敷地の側辺からの垂直距離です。法の幅員の測り方と同じです。側辺が道路と直角でない場合、道路に接する長さは幅より長くなります。両方を別々に表示しています。
設定(歯車)から切り替えられます。既定は mm です。座標(X・Y)は m のままです。座標求積表は m 表記が様式のためです。
指定した縮尺では用紙に収まりません。用紙を大きくするか、「用紙に合わせる」を選んでください。入らないものを勝手に縮小して出すことはしません。
保存・DXF・JWW・CSV・図面PDFは App内課金(SHIKICHI Pro)で開きます。買い切りです。機種変更後は「購入を復元する」で戻ります。
現状の仕様です。Jw_cad のレイヤ情報を確実に書き分けられていないため、推測で書いて「開けるのに線が消える」事故を避けています。分けたい場合は、書き出す内容を切り替えて2ファイルに分けてください。
接道・幅員・敷地面積の最低限度の判定は目安です。路地状部分の必要幅など、条例で自治体ごとに異なる規定があります。実際の可否は必ず所管の窓口でご確認ください。
お問い合わせ:takayoshi.0410@gmail.com
presents by